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「玄米生菜食」の力を最大限に引き出すには、水の相性はとても重要です。
まず第1に、せっかく良い物を体内に摂り入れるわけですから安心、安全であることは絶対条件です。
では水道水ですが代表的なものだけでも発ガン性、腎毒性、肝毒性、肝細胞ガンを誘発するといわれているトリハロメタンや、アルツハイマー病、老人痴呆症を引き起こすアルミニウム、発ガン性、変異原性、催寄形性、神経毒性などの原因となるホルムアルデヒド、消化器系ガンや肺ガン、腹膜ガンなどを引き起こすアスベスト、不眠などの神経障害、脳炎、痴呆などの原因となる鉛など、様々な体内汚染が考えられますから、おすすめできません。
天然水や井戸水なども、少し前に問題になった有機ヒ素化合物が見つかったり、キツネや野ネズミ、ブタ、犬などに寄生するエキノコックスに汚染されている水を口にすると、肝臓に入り約10年〜15年後に肝障害を引き起こし、場合によっては死に至るといわれていますので注意が必要です。
それなら浄水器が一番安全と思われますが、まず忘れてならないのが浄水器の原料の水そのものが汚染された水道水であることです。そして中空系膜や活性炭では取り除くことが出来ない有害物質もあります。
たとえ取り除くことが出来たとしても体に有効なミネラル分まで取り除いてしまいます。
また、殺菌目的で塗布されている化学薬品や銀が溶け出すなどの問題がありますので、美と健康のために飲み続けるには力不足です。
「光と波の天然水」はこの地球上にダイオキシン類や環境ホルモン・人間に有害なウイルスや菌など存在しななかった300年以上も前に降り積もった雨や雪が富士山の7層ものバサルト層(玄武岩)をくぐり抜けて伏流水となり国立公園内という最高の自然環境の中でその長い眠りから覚めたものだからこそ、汚染とは全く無縁の大自然からの貴重な贈り物と言えるのです。
「光と波の天然水」は34種類もの豊富なミネラルを含有しています。その中でも特に今話題のバナジウムを高濃度に含有しているだけでなく、亜鉛をはじめ、モリブデン、マンガン、クロムといった糖代謝関連ミネラル、ゲルマニウム、セレン、ケイ素などの半導体的作用のある元素など、生体にとって極めて貴重なミネラル類が含まれています。
また、亜鉛は200種類以上の酵素の構成成分として重要なミネラルの一種で、肌の生成や免疫力の低下などの改善に効果が見られることから、酵素の生きた「玄米生菜食」との相性がバツグンに良く、相乗効果が期待できます。
実際に、水道水や浄水器の水で「玄米生菜食」を飲んでいる方と「光と波の天然水」と「玄米生菜食」のコンビネーションで飲んでいる方では効果の質や期間に歴然とした違いが見られます。
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